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February 01, 2020

嘘くさい 右翼が気になる今日この頃(^^;;

平成の大ベストセラー『国民の歴史』の西尾幹二が語る「保守と愛国物語への違和感」
“最後の思想家”西尾幹二83歳インタビュー #1
https://bunshun.jp/articles/-/10473


https://bunshun.jp/articles/-/10475
――西尾さんは『保守の真贋』(2017年)で日本会議や国民文化研究会、日本政策研究センターといった安倍首相を運動的・思想的に支える組織を「保守系のカルト教団」と強い言葉で批判されています。また安倍首相自身に関しても「拉致に政権維持の役割の一端を担わせ、しかし実際にはやらないし、やる気もない」と厳しく批判しています。

西尾 安倍さんについては、私にだけではなく多くの人の目に、その正体が現れたという思いが年々強くなっていますね。人たらしって言うのかな、威厳はないけれども敵は作らない絶妙さを持っている一方、旗だけ振って何もやらない無責任さがあります。憲法改正がいかに必要であるか、炉辺談話的に国民に腹を割って説明をしたことが一度でもありますか。中国の脅威について、世界地図を広げながら国民に説明したことはありますか。憲法改正についても安全保障についても、やるやるとぶち上げておきながら、はっきりしたことは示さないまま時間切れを迎える。

 

#1#2#3と在りますが
面白いね、

歴史教科書問題とかもう随分昔の話ですが
当時のもめ事の内幕わかり(((((・_・;)

これじゃ 嫉妬  
オームの連中と大して変わらん
後に自殺したのも居たけどけど、

ああぁ~こんなヤツだったんか

稲田朋美にガッカリしたのと同じじゃんか(^^;;

 

 

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